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フィフスペトルは2着

フィフスペトルは1と1/4馬身差の2着。
休み明けでも馬体重が444キロでデビュー戦から3戦連続で同じ馬体重と安定してるね。
発汗が酷くて、スローな流れもあって4コーナーまで掛かりっぱなし。
直線で馬場の良い外に出そうとするも開かなくて内に突っ込んで追い上げるも逃げた馬に上がり34.1の脚を使われては届くはずもないね。
フィフスペトルも33.8の脚を使っているんだけどね~
ここは勝ったゲットフルマークスを褒めるべきでしょう。
今回はスローだったため1400mをこなしたと思うのは早いかな。
次は中山1600mになるだろうけど、今回改めてコロコロとした馬体を見て1200mの方が良さそうだね。
でもG1を勝つためには1600mまでこなせないといけないんで、ビュンバシ鍛えてもらわないと。
故障しない程度にね(;・∀・)

京都5R芝2000mの新馬戦でワールドプレミアがベールを脱ぐ。
POG指名馬ではないんだけど、もっとも指名しなくて後悔してる馬とでも言いましょうかw
社台ファームの今年の2歳世代のエースじゃないかと思ってる。
牧場での映像だと1600m辺りが向きそうかなと感じたんだけど、絞れてどんな感じになっているのか楽しみ。
でもこの時期の芝2000mと言うのは来年のクラシックを見据えた素質馬が集まるからかなりレベルが高そうだね。
仕上げが甘かったりしたらそう簡単に勝たせてはくれないでしょう。
この新馬戦を勝った馬が来年のクラシック戦線に乗ってくると言っても過言じゃないでしょう。
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テーマ : 中央競馬
ジャンル : ギャンブル

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